2012年3月16日金曜日

悲しいですね

2010年7月大阪で母と子の痛ましい事件がありました。それは当時 23歳の母親が親としての責任を放棄して遊び歩いた結果でした。三歳の女の子と一歳九ヶ月の男の子が一部白骨化した遺体となって発見される事件なんです。母親がホストクラブで遊び歩く様子がネットに公開され、子どもたちが悲惨な状況で放置されたということで大きな注目を集めたこの事件ですが、親の無責任さだけでなく児童相談所には激しい非難が浴びせられました。「子どもの泣き声が毎日のように聞こえる」といった相談が児童相談所に三回にわたり寄せられていました。それを受 けた職員が計五回マンションを訪問したにもかかわらず有効な対策を講じなかったそうです・・・
悲しい事件でした。

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