2011年7月21日木曜日

お仕事色々

流通ジャーナリストの金子哲雄さんが、町の本屋さんが生き残る道を説いてくれました。
本屋さんの底力は、町の書店が地域の大事なコミュニケーション・スペースであることだそうで
 今は雑誌をコンビニで買う人が多く、町の書店は減っていますが、地域の人が集まる情報拠点としての機能が、書店にはあるんだと・・・
銭湯も今はスーパー銭湯・・・サイヤ人みたいな…
そのスパーサイヤ人ならぬスーパー銭湯も、風呂上がりのビールなど飲食代で儲けているんだとか
カフェで儲ける書店があってもいいのではないかと、
あくまで書店なんだけど、儲けの軸をもうひとつ持つということです。
これってほかにも応用ですね。。。

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